資格試験対策シリーズ

情報処理技術者試験対策コース

国家資格試験に効率的な学習方法があります。
それぞれの試験を研究し、もっとも効率的な学習システムを独自に開発しました。
国家資格試験の高い合格率が実証しています!

IPA認定■ 【 IPA認定!】基本情報技術者試験対策コースは午前免除対応しています。
午前免除に関してはこちらをご覧ください。

<対象講座>
・基本情報技術者試験 合格ナビ付 総合対策コース
・基本情報技術者試験 合格総合対策コース
※コース価格には午前免除受検料(1回分)が含まれています。


2016年3月1日に販売を終了した『【CBT対応】2016年版 ITパスポート試験 合格総合対策コース』と『【CBT対応】2016年版 ITパスポート試験 徹底演習コース』をご利用中の方はご留意ください。
2016年3月5日以降、ITパスポート試験の出題構成と試験時間が変更になります。
変更内容とそれに伴うコースの利用方法についてお知らせいたします。
ITパスポート試験の出題構成・時間変更のお知らせと、コースの利用について PDF(約550B)
変更の詳細は情報処理推進機構(IPA)のHP プレス発表 i パス(ITパスポート試験)の出題構成と試験時間の見直しについてをご覧ください。

資格試験対策シリーズの特長


試験対策万全のわかりやすいレッスン

表やイラストによる解説が豊富でわかりやすいレッスンになっています。各レッスンには、過去問題の分析に基づいた3段階の出題頻度表示があるので、頻出ポイントがひと目でわかります。試験までに残された時間に応じて効率よくレッスンを学習していただくことが可能です。
(※1)各レッスンの最後に、午前問題形式の問題(Pop Quiz)が1問収録されているので、こまめに理解度を確認しながら確実に学習を進めていただくことができます。(※2)また、テストの解説から関連するレッスンへのリンク機能を使い、「練習問題→レッスン」という効率的な学習が可能です。
※1・2:ITパスポート試験、基本情報技術者試験対策コースのみ


豊富な問題数

情報処理技術者試験では、過去問題が頻繁に出題されます。つまり、過去問題を数多く解くことが合格への近道になるのです。ネットラーニングのコースには多くの過去問題が収録されています。十分にコースを受講していると、本番試験の際に何度も「この問題は解いたことがある!」と感じられることでしょう。


時間配分の習得は模擬テストで万全

本試験では、時間配分を誤って実力を出し切れない受験者が多くいらっしゃいます。資格試験対策シリーズの模擬テストは、実際と同じ問題数・受験時間で実施するテストです。本番前に受けていただくことで、本試験の際に時間配分を誤ってしまうこともなくなります。模擬テストは受講中何度でも受けられ、毎回問題が変わるので、繰り返し受験していただくことができます。


ダウンロードしてテスト直前まで確認できる、直前確認シート

試験会場への持込に便利な「直前確認シート」をPDFファイルでご提供しております。ダウンロードして必要なときに参照したり、プリントアウトして通勤途中に復習していただくこともできます。
※一部コースを除く



学習の流れ

▼テスト名にカーソルをあてると説明がでます。

コースラインナップ

お申込みいただく場合は、ラジオボタンを選んでからボタンを押してください。
※コースによっては一部受講・閲覧期間が異なります。受講・閲覧期間の詳細はコース名をクリックしてご確認ください。

個人でお申込みの方はこちら  ⇒  




資格試験対策シリーズ
受講期間:6ヵ月
 
  
  1. チェック
  2. コース名
  3. チュータ
  4. 標準学習時間
  5. 金額(税別)
  6. サンプル
基本情報技術者試験 合格総合対策コース
ITパスポート試験 徹底演習コース
基本情報技術者試験 徹底演習コース
応用情報技術者試験 徹底演習コース
ITパスポート試験 合格総合対策コース
基本情報技術者試験 合格ナビ付 総合対策コース
衛生管理者試験 合格総合対策コース
衛生管理者試験 徹底演習コース
個人でお申込みの方はこちら  ⇒  


基本情報技術者試験に関するコースは、「合格ナビ付 総合対策コース」/「合格総合対策コース」/「徹底演習コース」の3タイプがあり、
それぞれに(C)/(COBOL)/(Java)/(アセンブラ言語)/(表計算)をご用意しています。
コンテンツが一部共通のため、原則これらのうちいずれか1つのみのお申し込みとなります。